HOME ほしのマガジン 第48回 〜あなたの声が稲沢を変える!〜
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第48回 〜あなたの声が稲沢を変える!〜

#かがやけいなざわ

かがやけ「ひと」

稲沢市の「暮らしやすさ」の追求で「住み続けたい」「住んでみたい」まちへの進化を!

かがやけ「まち」

稲沢市の魅力を引き出して「まち」の創造を!

かがやけ「みらい」

みんなで「考え」
みんなで「支え含う(気づき含う)」まちを!

市議4期の実績 星野 俊次

かがやけ稲沢!次のステージへ

1.「ひと」がかがやく

子育て支援や市民の健康・高齢者福祉の充実で魅力あるまちづくりを!

◆子育て支援

一送迎保育ステーシヨンの創設など特別保育の充実で働くママをサポート
一学校の普通教室のエアコン導入で、子どもたちの学習機会の拡充
一稲沢市独自の奨学金制度の創設

◆市民の健康増進

一「市民に信頼される市民病院」への取り組みと利用促進
一世代をつなぐ地域活動や文化活動、市民活動を支援

◆高齢者福祉の充実

一「地域包括ケアシステム」を推進するため関係者との「連携検討会議」を設置する
一コミュニティバス・コミュニティタクシーの高齢者助成制度の創設

2.「まち」がかがやく

地域経済の発展と交通の利便性、スポーツによるまちづくりを!

◆地域経済の発展

一商工業団体への支援
一AI・ICT活用が進む社会に対応して、さまざまな産業の企業誘致を展開

◆交通の利便性の向上

一東西幹線道路の整備、右折帯など交通環境の整備
一公共交通の少ない地域への路線バスの増設などの実施

◆スポーツによるまちづくり

一各種スポーツの国際大会を通じて市民と選手との交流の促進
一小中学生の地域スポーツ活動の支援と育成

3.「みらいがかがやく

人口減少や少子高齢社会に向き合い、防災、防犯、交通安全で安心・安全なまちづくりを!

◆住みよい環境の整備

一リニア中央新幹線開業を見据えた名鉄国府宮駅周辺の整備
一土地利用の見直しによる市街地の拡張
一まちの活性化につながる空き家の利活用

◆安心・安全なまちづくり

一災害ボランティアセンターを設置して地域防災力の強化
一「雨水対策検討会議」を設置して、三宅川水系、福田川水系の浸水対策の推進

◆市民と行政の協働によりまちづくり

一企業CSRの活用と高校。大学の連携強化により学生と社会人との交流促進
一公募型補助金の拡大で、市民との協働を推進
一「ほつと・ミーティング」の開催

「市政報告」11月10日、11日 大阪府池田市、兵庫県相生市へ文教厚生委員会で視察

大阪府池田市において、特別保育サービスの視察を行いました。特に送迎保育ステーションや休日保育事業が展開されていました。
兵庫県相生市においては、「あいおいが暮らしやすい11の鍵」と称して定住。子育て支援事業を展開していました。
特に、「相生市子育て都市宣言」をして、地域全体で子育てを支えている点は、今後のまちづくりをする上で必要不可欠であり、2市の施策とも稲沢市でも必要な取り組みであると確信しました。